ついに白状したヤマダ・エスバイエルホーム元?社員
当ブログにストーカーのようにコメントしていたと思われる人物が、ヤマダ・エスバイエルホーム元社員だと白状しました。この人物は、瑕疵の証拠や酷い対応を否定して、無関係な自動車の整備不良や食品の賞味期限切れを引き合いに出し、我が家や私の損害を一切認めようとしませんでした。また、築20年以上になるハウス55のオーナーで、自分はとても満足していると書き込んでいました。それはそれで構いませんが、ヤマダ・エスバイ...
View Article「最高裁決定による勝訴確定のお知らせ」という断末魔
自業自得だと理解できない嘘つき企業は、余程困っているようです。1カ月以上も経過してから気付きましたが、極めて悪質なすり替えと私に対する誹謗中傷が行なわれていました。ヤマダ・エスバイエルホームは、ついに自社のホームページ(トップページ)に自分達の悪事を掲げざるを得なくなりました。まず、これは欠陥住宅訴訟に関するもので、名誉毀損訴訟は東京地裁で一審が続いています。そして、「最高裁決定による勝訴確定のお知...
View ArticleヤマダSxLと同じ主張を繰り返した犯罪者-8
犯罪者は、住宅関連掲示板で私の実名を騙って「名誉棄損」という間違った表記を行なっていました。以下の画像は既に削除されている投稿ですが、私は被害をすべて手元に残しており、警察にも提出しています。ちなみに、私は青木興業に名誉毀損で訴えられていませんので、青木興業に同調してもらえなかった犯罪者の無念さが現れていると言えます。パソコンを普通に使って「めいよきそん」と入力すれば「名誉毀損」と変換されるので、犯...
View ArticleヤマダSxLと同じ主張を繰り返した犯罪者-7
日曜の深夜に当ブログに宣戦布告のコメントを投稿し、月曜火曜と朝から大量の書き込みを実行できるということは、犯罪者は無職か、限りなく無職に近い人物です。例えばニートとか、名目だけの社外取締役とか、仕事がない弁護士とか。まあ、私はこれほど闘い続けているし、当ブログではヤマダ・エスバイエルホームの悪事が次から次へと暴かれているので、逆恨みしている人物であることは確かです。犯罪者は、私の実名を知っていた可能...
View ArticleヤマダSxLと同じ主張を繰り返した犯罪者-6
犯罪者は、単語の羅列に異常にこだわっていました。私は、ヤマダ・エスバイエルホームや青木興業に関連する単語をいくつかのページにタグとして入れています。欠陥住宅という社会問題を投げかける目的であり、ハウス55の損害に気付かない被害者がいるかもしれないからです。もちろん、誹謗中傷するような単語は入れていません。しかし、犯罪者はタグに腹を立てたようです。まさしく逆切れ。私を誹謗中傷する単語を羅列して、ネット...
View ArticleヤマダSxLと同じ主張を繰り返した犯罪者-5
犯罪者は、私に弁護士を使えとしきりに訴えていました。素人相手の方が、ヤマダ・エスバイエルホームは勝訴しやすいはずなのに不思議ですね。私が弁護士を代理人としていれば、弁護士同士で話し合いができたと言わんばかりの主張です。我が家の損害発覚時から現在に至るまで、私は話し合いを拒絶していませんので、いくらでも私に連絡すればいいのですが。私が自分で対処した訴訟を弁護士に依頼していたら、いくらかかったでしょう。...
View ArticleヤマダSxLと同じ主張を繰り返した犯罪者-4
犯罪者は、私が弁護士の名前を公開したのが気に入らなかったようです。意味不明な言い訳から、私の実名を公開した背景に報復のような意図を感じました。当ブログを開設して以降、私は弁護士の名前を公開しませんでした。しかし、嘘を並べ立てた主張を法廷で繰り返し、私に対する脅迫行為も繰り返したので、半年位前から公開しています。弁護士法を少しも遵守していません。弁護士は国家公務員に準じる司法研修生として、第64期まで...
View Article名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-5
これまでの和解期日で、私の敗訴はほぼなくなり、ヤマダ・エスバイエルホームが私の名誉を毀損したと認定される可能性も高いと判明しました。では、河合芳光裁判長は不当提訴(スラップ訴訟)を認めないのでしょうか。そんなことはありません。おそらく認めざるを得ないだろうと私は予想しています。なぜなら、ヤマダSxLは自社のホームページに大々的に「最高裁決定による勝訴確定のお知らせ」と掲げているからです。おかしいです...
View ArticleHouse55の点検を行い、誠実に対応すると約束したヤマダ・エスバイエルホーム
私(泣き寝入りしない男)と株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム及び青木興業株式会社は、私が所有していた住宅に関する争いについて円満解決いたしました。ヤマダ・エスバイエルホームは、施主や住民の申出があればハウス55住宅の点検を行い、誠実に対応すると約束しています。
View Article名誉毀損訴訟:勝訴的和解成立
明日、私の勝訴的和解が成立する運びとなりましたので、ここにご報告いたします。ただし、相手方は常軌を逸した企業ですので、掌を返す可能性は残っています。だから、現時点で私は半信半疑です。あくまでも予定であり、実際に和解が成立するのかどうかはわかりません。さらに、和解が成立したとしても、これだけやらかした企業が和解条項を守るという保証はありません。ヤマダ・エスバイエルホーム及び青木興業が和解条項を守らない...
View Article名誉毀損訴訟:第三回和解期日のご報告
3月中旬に行なわれた第三回和解期日についてご報告いたします。ヤマダ・エスバイエルホーム代理人が青木興業も和解内容に同意させるという意向を示したので、第三回が設けられました。いつものように、ヤマダSxL代理人の酒井康生弁護士と私が交互に部屋に入り、裁判官と協議を続けました。河合芳光裁判長は他の和解協議が長引いていたのか、左陪席の土屋利英裁判官との協議です。土屋裁判官が私達に発言したのは初めてです。若い...
View Article再び、すべての住宅建築事業者に告ぐ
どんな馬鹿でも理解できるように、自動車を例として考えてみましょう。あなたは自分が運転している自動車のハンドルが外れたら、どう思いますか。それで事故を起こしても自分が悪いと思いますか。自動車メーカーに経年劣化や整備不良だと主張され、欠陥を隠され、逆切れされ、弁護士から脅され、さらに提訴されたらどう思いますか。私が「すべての住宅建築事業者に告ぐ」という記事を執筆してから3年ほど経過しましたが、欠陥住宅建...
View Article欠陥住宅被害者の方々へ
欠陥住宅の被害者は、何ら落ち度のない一方的な被害者です。建築事業者が自分の非を認めて反省し、可能な限りの賠償を行なっているならば、それは過失だと言えます。過失であれば相手を許すこともできますが、多くの建築事業者はしらばっくれ、逆切れした挙げ句に被害者を脅迫したり提訴したりします。そこには、明確な加害者と被害者の関係があるだけです。信頼なんて関係ない。すぐに次の家を建てるわけがないんだから。どんな家で...
View Article除斥期間を否定した民法改正案成立の見込み
除斥期間を否定した民法改正案がようやく成立する見込みとなりました。自民党が「テロ等準備罪」を新たに設ける組織犯罪処罰法改正案について衆院本会議で審議入りさせるために、公明党が主張していた債権関係の規定を改める民法改正案、性犯罪の厳罰化を柱とする刑法改正案の成立とセットで合意したようです。法案審議は(1)民法改正案(2)共謀罪法案(3)刑法改正案の順となります。「共謀罪」法案、6日審議入り=民法・刑法...
View ArticleIT企業「プロシード」がスラップ訴訟で敗訴、慰謝料110万円支払い命令
株式会社プロシードがスラップ訴訟を仕掛けて敗訴しました。この企業は「躁うつ病」を発症して退職した元社員に対して、約1200万円の損害賠償を求める訴訟を起こしました。元社員は精神的苦痛を受けたとして反訴し、横浜地裁(石橋俊一裁判長)は会社側の請求をすべて棄却した上で、男性に対して110万円を支払うよう命じました。「精神疾患で退職した従業員を訴えた会社が敗訴…逆に慰謝料支払う羽目に」(弁護士ドットコムN...
View Article日本経済新聞のヤマダ電機に関する提灯記事
日本経済新聞にヤマダ電機の住宅事業に関する記事が出ていました。ヤマダ・エスバイエルホームは「最高裁で勝訴が確定した」とホームページに掲げているのだから、この記事を書いた記者が当ブログを知らないはずがありません。さらには「主張が全面的に認められた」という嘘も判決文で明確なのに、なぜ追求しないのでしょうか。住宅事業が低迷している原因は経営者そのものにあると誰にでもわかります。日本経済新聞という投資家を対...
View Article名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-5
これまでの和解期日で、私の敗訴はほぼなくなり、ヤマダ・エスバイエルホームが私の名誉を毀損したと認定される可能性も高いと判明しました。では、河合芳光裁判長は不当提訴(スラップ訴訟)を認めないのでしょうか。そんなことはありません。おそらく認めざるを得ないだろうと私は予想しています。なぜなら、ヤマダSxLは自社のホームページに大々的に「最高裁決定による勝訴確定のお知らせ」と掲げているからです。おかしいです...
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