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    インターネット上で正当な理由もなく誹謗中傷する犯罪者は、必ずしも逃げられません。以下の事件に見られるように、日本の警察当局はきちんと捜査を行ない、犯人を特定して逮捕します。報道機関によっては名前を公表する場合もあるので、ネット上で拡散されるでしょう。自業自得としか言いようがありませんが。

    「『おじゃる丸』の声優、小西寛子さんをネットで中傷 容疑の男性を書類送検」(産経ニュース)

    「『枕営業している』ネット上で元交際相手を名誉毀損容疑の男『逮捕されて腹が立った』」(SANSPO.com)

    「『小6妊娠』2chにウソで書類送検」(R25)

    私に対する誹謗中傷について、大半のサーバ管理者はアクセス履歴を警察に提出したそうです。私の情報開示請求では1社しか応じてもらえませんでしたが、警察の捜査には10社ほどの管理者が応じざるを得なかったのです。些細な事件なら警察が相手にしないなどと高を括っていたら大間違いです。


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    プロ野球解説者の大島康徳氏が欠陥住宅の被害に遭っていた模様です。大島氏は、現役時代に中日ドラゴンズ、日本ハムファイターズで活躍し、1983年にホームラン王のタイトルを獲得した元選手です。それなりの年俸を得ていたでしょうから、半地下もある地上3階建てで、5000万円以上もする高額な家を建てられたのでしょう。

    「5千万円の驚愕の欠陥住宅!傾きで動悸、家中に水たまりカビだらけ、一晩中騒音」(Business Journal)

    専門家の調査で16カ所もの大きな欠陥が見つかり、大島氏が欠陥を指摘するとクレイマー扱いされたそうです。そう、欠陥住宅と責任を認めようとしない対応はセットです。欠陥住宅を建てるような住宅メーカーは、トラブルになった場合の対応も酷いから近付いてはいけません。


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    ヤマダ・エスバイエルホームが4月14日大引け後に決算を発表しました。16年2月期の連結経常損益は4.2億円の黒字に浮上したそうです。3期連続の赤字脱出です。おめでとうございます。直近3ヵ月の実績は3.3億円の黒字で、売上営業損益率が前年同期の-3.3%から2.5%に「急改善」したとは驚きです。

    ヤマダS×L、今期経常は6%増益へ(株探)

    でも、売上高は-7.6%ですね。40億円近くも売上が下がっています。減収増益ってめずらしくはありませんが、請負を中心とする業務では売上が上がらなければ利益も上がらない気がします。資材費とか人件費とか、余程コストを切り詰めたのでしょうか。もし、そうならば心配です。それとも何か魔法でも使ったのでしょうか。


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    大きな地震が起きるたびに私は自分の幸運に感謝しています。我が家で居住している最中に、大きな地震が起きたら私は命を失っていたかもしれないからです。南北面の構造壁の多くを失っているのですから、震度5弱程度でも揺れの方向によっては欠陥住宅に殺されていた可能性があります。

    さて、ニュース(画像はテレビ朝日及びNHK)を見ていて気になる倒壊家屋がありました。この家では女性が一人亡くなっています。通気胴縁が施工されておらず、サイディングと防水紙の間に通気層が確保されていないように見えるのですが、これは正しい施工でしょうか。私は素人なのでわかりませんが、もしもこれが間違った施工ならば、他にも瑕疵があり、こうした瑕疵を原因として家屋が倒壊したという可能性が浮上します。

    今回倒壊している住居の多くはかなり古い家が多いように受け取れました。しかし、この家はまだ新しい家であり、建築基準法では震度7でも倒壊しない構造が求められています。この家はたまたま断層の真上に位置して、震度7を超えていたという可能性もありますが、倒壊した原因を精査して今後の住宅建築に反映すべきです。

    ところで、ヤマダ・エスバイエルホームは、建築士法に違反して我が家を監理しませんでした。代理店の青木興業は構造壁の崩壊を予見でき、同様の損害が3件も発生していたのに、私に連絡をとりませんでした。それでも、ヤマダ・エスバイエルホームはハウス55住宅の全棟検査を行なっていません。

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    ニュース(画像はテレビ朝日及びNHK)を見ていて、もう一つ気になった映像があります。多くの方がご覧になっていると思いますが、熊本市内のマンションで渡り廊下が分断されていました。最初の震度7の地震では、被害の大半は益城町に集中しているのに、なぜか震度5強の熊本市内のマンションで大きな被害が発生しているのです。

    エキスパンションジョイントが機能したという専門家の判断はその通りでしょうが、私が気になったのは壁の崩落です。鉄筋で繋がって垂れ下がっている壁が多いものの、鉄筋が正しく施工されていない階があるように見えます。素人考えでも、鉄筋をL字に入れずに壁を施工するなんて有り得ないと思いますし、まして震度5強で崩落するなんて欠陥ではないのでしょうか。

    もしも、これが欠陥ならば、他にも基礎などに瑕疵があり、そのせいで揺れが酷くなったのかもしれません。事実、すぐ近くにある、同じ方向に渡り廊下を設置している同規模のマンションでは、こうした被害は発生していません。また、東日本大震災では東京が震度5強でしたが、私が住んでいるマンション(渡り廊下がある)はひび割れ一つなく、ほぼ全てのマンションでこうした被害は出ていません。

    ところで、ヤマダ・エスバイエルホームは、建築士法に違反して我が家を監理しませんでした。代理店の青木興業は構造壁の崩壊を予見でき、同様の損害が3件も発生していたのに、私に連絡をとりませんでした。それでも、ヤマダ・エスバイエルホームはハウス55住宅の全棟検査を行なっていません。

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    先日、倒壊した住宅には欠陥がなかったのかという記事を掲載しましたが、建築基準法が示している耐震性は不十分だというコメントをたくぱぱさんから頂きました。そこで、SAFETY JAPANというWebページに掲載されていた、建築&住宅ジャーナリストの細野透氏の記事をご紹介します。建築基準法を管轄する国土交通省住宅局建築指導課は、長期間にわたってこの欠陥を放置し続けてきたと指摘しています。おそらく、専門家以外には知られていない観点です。

    【熊本地震】東海大の学生アパートを倒壊させた「地域係数Zの悲劇」(日経BP社 SAFETY JAPAN)

    私は「地震地域係数Z」という言葉を初めて目にしましたが、どうやら建築基準法そのものに課題があるようです。日本は、これだけ頻繁に大地震に見舞われているのだから、過剰なほどに耐震性を高める必要がありますね。でも、どれだけ法律を整備しようとも欠陥住宅を建てられたらお終いです。だから、何よりも欠陥住宅を建築させない社会にしなければなりません。

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    三菱自動車は、燃費試験での不正行為について国土交通省で記者会見すると発表したそうです。不正行為について記者会見するならば、何らかの不正行為があったと想定されます。燃費をごまかしたとか、排気ガスの数値をごまかしたというような不正でしょうか。

    三菱自動車が燃費試験で不正行為か 夕方に社長会見で説明(産経ニュース)

    あのリコール隠しは記憶に新しいですが、些細な不正でなければ経営危機に陥るでしょう。でも、三菱グループですので、そう簡単に潰れるはずはありません。ちっぽけな企業なら、信頼を失ったら倒産が待っていますが。


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