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    もう、弁護士を「先生」と呼ぶのはやめましょう。お互いを「先生」と呼ぶ教師や議員、医師と同様に、ただただ常識がなく、信頼関係を理解できず、犯罪に手を染める連中です。私は「弁護士を見たら泥棒と思え」という記事を以前に執筆しましたが、今度は成年後見制度を悪用した1800万円の業務上横領罪に実刑判決が下されました。犯人の弁護士は渡辺直樹被告です。

    「高齢者の預金着服、弁護士に実刑判決 後見人制度を悪用」(朝日新聞)

    あれっ?こいつは再犯なのか?同じ犯罪を立て続けに起こしたのか?私はこの名前に既視感を覚えたので調べてみました。すると、似た名前の弁護士が1億円以上も横領していました。早い段階で両者をフォローしているとは、さすが「弁護士自治を考える会」です。

    「高齢者の預金1億円超横領 成年後見人の元弁護士に実刑」(朝日新聞)

    「成年後見で1億円着服・渡部直樹元弁護士(一弁)懲役6年 東京地裁」(弁護士自治を考える会)

    早稲田大学、慶応大学、東京大学、千葉大学の学生は、集団で極めて悪質な性犯罪を犯しましたが、試験に合格することしか頭にない馬鹿が紛れているのでしょう。司法試験に合格した弁護士も同様です。社会的な地位なんて全くあてになりません。私が短期間に調べただけで、大阪、名古屋、東京で泥棒弁護士が判明したのですから。やっぱり弁護士は泥棒でしたね。

    (朝日新聞/引用ここから)
    成年後見人として管理していた高齢者の預金を着服したとして、業務上横領罪に問われた弁護士渡辺直樹被告(59)の判決が10日、名古屋地裁であった。小野寺健太裁判官は「弁護士や専門職成年後見人の信頼を失墜させる犯行だ」と述べ、懲役2年4カ月(求刑同4年)を言い渡した。

    判決によると、渡辺被告は2013年12月~15年7月、愛知県内の70代男性の銀行口座などから計1828万円を着服した。

    小野寺裁判官は、渡辺被告が別の依頼人からの業務を怠り、それを取り繕うために横領に及んだと指摘した。また01年にも遺言執行者として預かった金を着服し、業務停止処分を受けていることを挙げ、「一層厳しい非難は免れない」と述べた。

    弁護側は「愛知県弁護士会に退会届を出し、被害金は全額返済した」として執行猶予付き判決を求めていた。(2017年1月10日13時49分)
    (朝日新聞/引用ここまで)

    (朝日新聞/引用ここから)
    成年後見人として管理していた高齢者の預金を使い込んだとして業務上横領罪に問われた元弁護士、渡部直樹被告(49)に対し、東京地裁は7日、懲役6年(求刑懲役7年)の実刑判決を言い渡した。稗田雅洋裁判官は「成年後見制度に対する社会の信頼を揺るがしかねない悪質な犯行だ」と批判した。

    判決によると、渡部被告は2011~15年、法定後見の2人と任意後見1人の計3人の高齢者の口座から、計約1億1200万円を引き出して横領した。

    公判で弁護側は、被告は双極性障害の精神障害があり、犯行当時は善悪の認識能力が著しく損なわれた「心神耗弱」の状態だったと主張した。判決は、被告を診断した医師の証言をもとに、「精神障害の症状は認められない」と判断。横領した金は事務所費や借入金の返済、キャバクラでの豪遊に浪費した、と指摘した。

    この事件をめぐっては、被害女性2人が新たに選任された成年後見人を代理人に、計約7900万円の損害賠償を求めて提訴。東京地裁が9月、渡部被告に全額の支払いを命じる判決を言い渡し、確定した。女性側は、渡部被告を成年後見人に選任した家裁にも責任があるとして、国にも損害賠償を求めて提訴している。(2016年10月7日11時57分)
    (朝日新聞/引用ここまで)


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    横柄な弁護士や逆切れする弁護士について事例が紹介されていました。20~50代男女が「ひどい」「依頼したくない」と困惑する、依頼人として絶対にかかわりたくないモンスター弁護士だそうです。しかし、私の経験に照らせば「モンスター」と呼ばれるほどに酷い弁護士ではない気がします。こうした表面的な出来事よりも、社会人として物事を判断できない、先を読む能力のない弁護士の方が「モンスター」ではないでしょうか。

    「『モンスター弁護士』横柄・逆ギレに困惑の事例集」(DIAMOND online)

    弁護士に限らず、どんな事象であれ、本質を理解できない者を頼ってはいけません。最初から答えが出ているのに、すぐに見つけられず、わざわざ問題を大きくするからです。弁護士の場合は、そうやって商売を拡大しようとさえします。私はこれまでに相手方を含めて十数人の弁護士に会っていますが、この弁護士なら依頼してもいいと思ったのは2人(1組)だけです。

    上記の記事にある「哀しきかな『資格を持っている』『試験に合格している』からといって、すべての弁護士が優秀とは限らない。試験をパスする能力と、実際に生身の人間を前に、問題を解決に導く能力は異なるからだ」という解説は的を得ています。もっと言えば、大半の弁護士は社会人としての知見や対処能力が一般人以下だということです。


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    稲田朋美防衛相への取材をめぐり、夫の稲田龍示弁護士が週刊新潮の記事で「弁護士バカ」と書かれたそうです。新潮社などに500万円の損害賠償と謝罪記事の掲載を求めた訴訟の控訴審判決で、中村哲裁判長は「表現に穏当さを欠く部分もあるが論評の域を出ない」として請求を退けました。

    「『弁護士バカ』と書かれた稲田防衛相の夫2審も敗訴…週刊新潮の記事 大阪高裁」(産経WEST)

    「女性初の総理候補『稲田朋美』政調会長は『金釘流免許皆伝』」(デイリー新潮)

    公選法違反疑惑を報じたら、稲田龍示弁護士が記事掲載を阻止するために法的対抗手段を持ち出したとは呆れます。まさしくスラップ訴訟であり、「世間を知らない弁護士バカ」と書かれてもやむを得ないでしょう。妻は公人だという自覚がない上に、いつものように恫喝してしまったのかもしれません。「バカな弁護士」と書いているわけではないし、「○○バカ」はいい意味でも悪い意味でも使われる、特定の能力に強いという言葉です。本当に弁護士は世間知らずですね。


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    今度は弁護士の脱税です。やはり、弁護士の倫理観は低いと言わざるを得ません。上場会社の株式の譲渡で得た約3億4千万円の所得を申告せず、所得税約5千万円を脱税したとして、大阪地検特捜部は所得税法違反容疑で、看板販売会社「セレニティ」の社長、武田敏和容疑者と弁護士の宮本裕天容疑者ら3人を逮捕したと発表しました。

    「5千万円脱税容疑の弁護士ら3人逮捕、株式売却益3億4千万円隠す 大阪地検」(産経WEST)

    宮本裕天弁護士は、国際税務金融法律事務所(弁護士法人オー・エム・パートナーズ)に所属しているようですが、経歴がなかなか個性的です。欧州で作曲家活動を行なっていたのに司法試験に受かるとは凄いですね。そして、弁護士登録時から自己開業したのですから、誰かの元で修行を積んでいないと思われます。金融専門家として能力を使いこなして、脱税業務に励んだのでしょうか。


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    街でモデルにならないかとスカウトした後で、アダルトビデオの出演を強要する事例がかなりの数に上ると最近明らかになっています。多くの女性が、契約違反を理由に「莫大な損害賠償を請求する」と所属事務所から脅迫され、家族や友人に知らされるのを恐れて出演しているようです。そして、拒否した女性に2400万円もの損害賠償を請求するスラップ訴訟が提起されていた事実が明らかになりました。

    日本弁護士連合会は、アダルトビデオへの出演を拒否した女性に所属事務所が損害賠償を求めた訴訟を巡り、事務所側代理人を務めた宮本智弁護士について「提訴に問題があり、懲戒処分に当たる可能性がある」と判断し、所属する第二東京弁護士会に審査を求める決定をしていました。そもそも、弁護士が関与しなければ罠のような契約書を作成できるはずがありません。刑事事件として立件してもいいのではないでしょうか。

    「AV出演拒否で女性に賠償請求 提訴の弁護士『懲戒審査相当』 日弁連異例の決定 『正当な活動』反論も」(産経ニュース)

    この弁護士の「提訴を理由に懲戒処分されるのであれば、弁護士は依頼者次第で受任を避けるようになりかねず、国民の裁判をする権利が侵害される」という主張は通りません。なぜなら、提訴された者の平穏に生活する権利を侵害しているからです。妥当な提訴でないならば、懲戒処分を受けて当然です。

    本当はただの金儲けにすぎないくせに、「国民の権利」を持ち出すのはやめて欲しいですね。「弁護士職務基本規程」は不当な目的の訴訟の受任を禁じています。私も不当な提訴の被害者として、北浜法律事務所・外国法共同事業の弁護士について懲戒請求を行ないましょうか。


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    アダルトビデオの出演を強要したプロダクションが提起したスラップ訴訟は、二人の弁護士が代理人を務めていました。一人は宮本智弁護士で、もう一人は田中絵美弁護士です。日弁連が懲戒審査相当だと判断したのは宮本智弁護士だけで、なぜか田中絵美弁護士は対象となっていません。以下は、この件を深く掘り下げた情報ですが、中野区長選挙に宮本智弁護士が出馬していたとは恐れ入りました。

    「【投稿】AV出演拒否した女性への違約金請求を棄却 悪徳プロダクション代理人は自由法曹団所属の宮本智弁護士(第二東京)」鎌倉九郎(司法の広場)

    「数年前、香西咲さんを監視していた弁護士は出演強要の加担者である。こいつらを逮捕する法律もつくってほしい」(香西咲さんを勝手に応援するブログ)

    被害者の女性は「数年前は監視が酷かったから。少しネガティヴ吐いただけで相手方弁護士から電話かかってきたり」と述べています。つまり、弁護士も一緒になって脅していたと受け取れる状況です。「マークスジャパン」社長の青木亮容疑者らが逮捕された容疑は、労働者派遣法違反なので弁護士は逃げられました。だったら経済の原則に則って、淘汰するしかないですね。


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    また大阪です。また泥棒弁護士です。大阪弁護士会は、被成年後見人の口座などから計約570万円を着服したとして、佐田元真己弁護士を業務停止1年の懲戒処分にしました。大阪弁護士会所属の弁護士は判決文の偽造や5億円の着服・詐欺なども行っていますが、さすが人口1千人あたりの犯罪発生件数が全国1位だけのことはあります。

    「成年後見で570万円着服、大阪弁護士会が処分」(読売新聞)

    大阪弁護士会は、佐田元眞己弁護士が全額を弁済しているから刑事告発しないそうです。はあ?盗んだ金を返せばいいのですか?いつもそうやって泥棒の弁護をしているのですか?それで社会正義を実現できるのですか?成年後見人制度を損ねた責任を取るつもりはないのですね?本当に弁護士は信用できません。成年後見人制度を悪用している弁護士は、全国に大勢いると推定できます。

    (引用ここから)
    大阪弁護士会は23日、被成年後見人の口座などから計約570万円を着服したとして、佐田元真己まさみ弁護士(56)を業務停止1年の懲戒処分にした。全額を弁済しており、弁護士会は刑事告発をしない方針という。

    発表によると、佐田元弁護士は2015年3月~16年2月、家裁から成年後見人に選任され、管理していた口座などから計約570万円を着服した。

    成年後見業務の報告書が期限後も提出されなかったため、家裁が連絡したところ、佐田元弁護士が着服を明かしたという。

    着服した金は事務所経費や生活費に充てたといい、佐田元弁護士は読売新聞の取材に対し、「事務所の経営が苦しかった。被害者に申し訳ない」と話した。(読売新聞2017年01月24日)
    (引用ここまで)


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    スラップ訴訟を担当した弁護士を被告にするという反撃方法があります。DHC会長からスラップ訴訟を仕掛けられた澤藤統一郎弁護士が考察しています。専門家には、非専門家(素人)とは異なる高度の水準の注意義務が求められ、契約責任も不法行為責任も厳格に論じられなければならない、とする考え方を根拠としています。また、「弁護士職務基本規定」では、違法行為を助長してはならない、依頼の目的が不当な事件を受任してはならないと定めているそうです。

    「スラップを受任する弁護士の責任を問うー『DHCスラップ訴訟』を許さない・第97弾」(澤藤統一郎の憲法日記)

    私は買い取りを提案しただけで、損害賠償を請求していないのに、債務不存在確認請求で提訴されました。私は瑕疵と不法行為を隠蔽されたから、欠陥住宅という社会問題を提起し、ハウス55住宅の施主や住民に注意を促しただけなのに、名誉毀損で提訴されました。加害者は最初に瑕疵を認めているにもかかわらず。弁護士は隠し撮りした面談のビデオを見ているにもかかわらず。

    この名誉毀損訴訟が不当な提訴だと判決されたならば、私は判決を根拠として正当な提訴を行なえます。素人が弁護士を訴えたら面白いですね。注目を集めるかもしれません。社会性の低い弁護士に少しは痛みを理解させましょう。提訴する権利を活用して同じ目に遭わせましょう。僅かな訴額で東京地裁に提訴すれば、それほどお金をかけずに教育できます。


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    真っ当な弁護士はどこにいるのでしょうか。知れば知るほど、弁護士が反社会勢力ではないかと思えてきます。以下は弁護士の素行を厳しく糾弾しているブログですが、総論としてまとめられている記事を紹介します。

    「国民のためにも犯罪弁護士たちの追放できる制度の制定を」(鎌倉九郎)

    私は、訴訟とは無関係な生活を送っていた頃には、弁護士の倫理観について考えたこともありませんでした。しかし、ヤマダ・エスバイエルホームから4年半以上もの長期に渡って被害を受け続けた結果、社会性が低い弁護士にも多くの問題があると理解できました。真っ当な弁護士は少数派であると言わざるを得ません。


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    最高裁で橋下徹・前大阪市長の敗訴が確定しました。弁護士でもある橋下氏は、月刊誌「新潮45」の記事で名誉を傷つけられたとして、新潮社と筆者の精神科医・野田正彰氏に1100万円の賠償を求めて提訴していました。公職にあった上に、テレビで好き放題に発言している人物にもかかわらず、自分の気に入らない言論に対して過剰に反応する必要があったのでしょうか。

    「橋下氏の上告を棄却…月刊誌の名誉毀損訴訟」(YOMIURI ONLINE)

    橋下氏は週刊朝日に出自に関する記事が掲載されたときも、猛烈な抗議によって編集長の首を切らせました。週刊朝日の記事は現在でも萎縮したままだと私は感じていますが、彼には表現の自由を毀損したという認識はないのでしょうね。お山の大将は、言いたい放題な一方で打たれ弱いという面も持っています。トランプ大統領もその典型ですが。公共の電波を利用するならば、自身も論評されると覚悟しましょう。


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    グーグルの検索結果に対する最高裁の判断が出ました。犯罪歴削除の仮処分申し立てで、最高裁第3小法廷(岡部喜代子裁判長)は検索結果の削除を認めないと決定しました。その一方で、「公表されない利益が優越することが明らかな場合に限って削除できる」という判断も示しています。

    「最高裁、『グーグル』結果削除は公共性を重視」(日本経済新聞)

    勘違いしてはいけないのですが、これは事実に争いがない、事実を検索結果として掲載する場合の基準です。虚偽に基づいた私に対する誹謗中傷のような情報は、以前から削除対象です。ただ、グーグルは魚拓に取られた一部の私の情報を削除していません。公表されない利益が優越することが明らかな場合なので、最高裁のこの判断を突きつけて改めて削除要請します。

    要するに、公益性の判断にすぎないのですが、性犯罪に関する情報の公益性が優先することは明らかです。性犯罪の場合、その国の法律と犯罪の内容によっては、実名と住所が公開されます。強制的にGPSを装着させて、学校などに近づくと警告を行なう国もあります。まして、今回の場合は子供を対象とした性犯罪です。忘れられる権利よりも知る権利が重要だと最高裁が判断しました。


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    最高裁は、下半身を露出した男性修習生を罷免しました。罷免とは免職です。せっかく司法試験に受かったのに、弁護士にも検事にも判事にもなれません。司法修習生が同期の女性の前で下半身を露出したとは呆れます。最高裁に記録が残る限りで、品位を辱めたとして罷免されたのは4例目にもなるそうです。

    「下半身を露出、司法修習生を罷免 最高裁『品位辱める行為』4例目」(産経ニュース)

    こんな馬鹿が弁護士や検事や判事にならなくって本当に良かったですね。司法研修所を学生寮と勘違いしているようです。いや、学生寮でも同期の女性の前で下半身を露出する者はいません。真偽は不明ですが、最高裁は刑事告発を検討しているという情報がありました。でも、これから法を司る者として被害に遭った女性が刑事告訴すべきではないでしょうか。


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    NHKスペシャルが、また失態です。また人権を侵害しました。放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会は、理化学研究所の小保方晴子元研究員らのSTAP(スタップ)細胞の論文不正問題を特集した「NHKスペシャル」について、名誉毀損の人権侵害が認められるとして、再発防止をNHKに勧告しました。人権侵害による勧告は委員会の判断としては最も重いそうです。

    「『NHKスペシャル」に勧告 BPO「人権侵害あった』小保方晴子氏のSTAP細胞の論文不正問題で」(産経ニュース)

    マスコミはただただ小保方氏に責任を負わせようと躍起になり、根拠のない風説を流布してきました。言葉は悪いのですが、たかが小娘にあれだけの仕掛けができるはずはありません。普通に社会経験があれば、組織的に発表されたと考えるのが当然な「STAP騒動」です。以下は信頼性が低いいわゆる「まとめサイト」ですが、なぜ彼女の著書で名指しされている山梨大学の若山教授は反論しないのでしょう。正しく科学を論じた番組があったでしょうか。

    「STAP細胞,怪しすぎる若山教授【我々は全ての記録をとった】【確実に証明】」(NAVERまとめ)

    マスコミは、STAP現象とSTAP細胞を混同して論じたり、ネイチャーに発表される論文は学説の提起にすぎないという事実さえ報道していません。その典型がNHKスペシャルでした。一方で、ドイツのハイデルベルク大学でSTAP現象の確認に成功したという情報もあります。そもそも、基礎研究に100%の立証が必要ならば、ほぼすべての研究者が槍玉に挙がってもおかしくありません。そんなに個人を攻撃したいならば、NHKは強姦魔の社員に関するNHKスペシャルを放送したらいかがでしょうか。




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    当ブログにストーカーのようにコメントしていたと思われる人物が、ヤマダ・エスバイエルホーム元社員だと白状しました。この人物は、瑕疵の証拠や酷い対応を否定して、無関係な自動車の整備不良や食品の賞味期限切れを引き合いに出し、我が家や私の損害を一切認めようとしませんでした。また、築20年以上になるハウス55のオーナーで、自分はとても満足していると書き込んでいました。それはそれで構いませんが、ヤマダ・エスバイエルホームの関係者ではないと名乗っていたこともあります。私に対する罵詈雑言をコメントとして入れ続けたので、この人物であろうコメントは既に削除しましたが。


    「ヤマダ・エスバイエルホームの評判ってどうですか?(総合スレ)」(e戸建て)

    (引用ここから)
    No.460 by エスバイエルオーナー 2017-02-05 00:39:56

    私はいい家に住んでます。 
    快適な住まいですよ。 
    近所にもエスバイの家が沢山建ってます。 
    皆さんも快適に住んでます。 
    特に今の季節は快適です。 
    建設業界の人がエスバイの家を選んで建てて 
    いるの多いんです。知ってました? 
    消防士の人がエスバイの家を選んで建てているの多いんです。知ってました? 
    シャーウッドだって壁体内換気を採用してるの知ってました?良いからでしょ。元社員だから知っている事だけど、 
    今勤めている社員ども、もっと自信持って頑張れよ
    (引用ここまで)

    素晴らしい元社員ですね。会社を辞めた後でも必死に宣伝しています。この投稿の前には、私とは無関係な投稿を私が一人で投稿していると難癖を付け、「馬鹿」とまで書いていました。どっちが「馬鹿」でしょう?醜態を晒せば晒すほど、客が逃げていくと理解できないようです。こいつが元社員になったのはいつでしょうか。もしかすると、ヤマダエスバイエルの社内で私の実名を知って、私の個人情報と私に対する誹謗中傷をネット上の20ヵ所以上にバラまいた犯人かもしれません。


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    企業の社会的な責任を果たすためにTDKは現在でも頑張っています。以下の画像は、新聞で折り込みチラシとして配布されたものですが、火災を発生させないように大金を投じて自社製品の回収にあたっています。製造番号は、KS-500H/KS-300W/KS-31W/KS-32Gです。

    私は「TDKに見る企業の社会的責任」と題してこの件を取り上げていましたが、真っ当な企業はこうして消費者の信頼を獲得します。TDKは、オーディオテープやビデオテープで一時代を築いた企業ですが、現在では電子部品の製造が主な事業となっています。消費者との接点はあまりないはずですが、そんな企業でもこうして責任を果たしています。素晴らしいですね。


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    ヤマダ・エスバイエルホームで家を建てた人の感想が綴られていました。「俺は失敗しました(泣)」という言葉が示すように、毎日辛い思いをされているようです。こうなる前に私の事例をお伝えできなかったのが残念です。

    「ヤマダ エス・バイ・エルで家を建てた人のブログ」(hannaki)

    最初は「ちゃんと!ちゃんと!してくれたら何も問題ないのですがね」と記述されているものの、その後「感想は最悪です。あくまでも俺の感想です」という文章もあります。いったい何があったのでしょうか。何ら落ち度のない施主であるにも関わらず、私と同じように脅されているのかもしれません。


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    結局、1月中旬の和解期日では事前の書面はなく、当日その場で受け取ることになりました。私は、「ヤマダ・エスバイエルホーム代表取締役社長に宮原年明氏が就任」と題して、和解が成立する可能性が極めて低くなったとお伝えしましたが、ヤマダSxL代理人が提示した内容には驚きました。なんと、私が敗訴するのと変わりない条件で、ごく僅かな金額の提示しかありませんでした。ずいぶんと舐められたものです。

    やはり、代表取締役社長が交代する背景には、当ブログに関する取締役の会議が影響していたと思われます。だから、代理人は事前に書面を提出できず、合意が成立するはずのない和解案を提示するしかありませんでした。また、和解金は北浜法律事務所・外国法共同事業の持ち出しでも構わないと判断していた可能性もあります。私の敗訴と変わりのない条件ならば、莫大な成功報酬を得て大儲けできるはずです。

    それに、河合芳光裁判長に対するポーズも含んでいるのでしょう。名の通った大手弁護士事務所ですから、いつかどこかで河合裁判長と北浜法律事務所・外国法共同事業の弁護士が遭遇するかもしれません。手ぶらでやって来たと受け取られたら、悪い印象を与えてしまいます。まあ、北浜法律事務所・外国法共同事業には同情しますが。事態を悪化させた張本人の匠総合法律事務所は、まんまと成功報酬を受け取って、さっさと仕事を終わらせているのですから。


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    私は、4年半にも渡って毎月裁判所に通っていますが、今回の和解期日である事実に気付きました。それは、年度末になると和解期日が設けられやすいのではないか、ということです。和解協議は少人数の会議室で行なわれますが、その部屋は書記官のオフィスにあります。いつもは閑散としている書記官のフロアですが、年が明けてから多くの弁護士で賑わっています。中には、私と同じような当事者と見受けられる方々がいて、和解協議の内容を電話で涙ながらに伝えている人もいました。

    通常、判事の異動は4月に行なわれるので、その前に訴訟を終結させようとしているのだと思います。いい意味で受け取れば、事情を把握している判事が責任を果たそうとしています。悪い意味で受け取れば、処理件数を一つでも多くしてポイントを稼ごうとしている判事がいるということです。民事訴訟の80%が和解で終わるそうですが、本人訴訟で闘っている方は、こうしたタイミングを考慮してもいいかもしれません。

    東京地方裁判所は東京高等裁判所と同じ建物で、普段から大勢の人々が出入りしています。その光景は都心のオフィスビルと何ら変わりありません。しかし、そこには、社会では多くの争いが絶えないという現実があるのです。自分が訴訟とは無関係だった頃には考えもしませんでしたが、争いの発端は、一方が金を返さないとか、責任を果たさないといった悪意にあるはずです。あるいは、ヤマダ・エスバイエルホームのようにとんでもない難癖を付けるという悪意もあります。つまり、訴訟とは悪意と善意の闘いです。悪意をのさばらせてはいけません。


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    「瑞穂の國記念小學院」や「安倍晋三記念小学校」で話題になっている「森友学園」運営の「塚本幼稚園」で、園児と保護者が副園長や理事長から「犬臭い」、「犬を処分しなさい」という誹謗中傷を受けていました。ニュースを見ていて気付いたのですが、ヤマダ・エスバイエルホーム代理人の北浜法律事務所・外国法共同事業の酒井康生弁護士はここでも活躍していました。報道では名前が出ていませんが、私は何度もお会いしているので間違いありません。精神的な被害を被ったとして保護者は既に提訴したようですが、酒井康生弁護士はこれほど酷い児童虐待や幼児虐待、誹謗中傷を弁護しているようです。(画像はテレビ朝日スーパーJチャンネル)

    渦中の「森友学園」運営の「塚本幼稚園」。保護者が語る衝撃の実態――『日本会議の研究』著者・菅野完氏緊急リポート(SPA)

    これとは別に、民進党・玉木衆院議員は「おむつが禁止をされていると。2歳の子でもおむつが禁止だ。お漏らしをしたり、うんちを漏らすこともあるだろう。それをパンツでうんちをくるんで、幼稚園のバッグに入れて持ち帰らせると複数のお母さんが言っていた。時に、食器と一緒に入っているので不衛生。私はこれ、児童虐待にもつながる」と国会で松野文部科学大臣に調査するように迫っています。

    「“国有地格安払い下げ”の森友学園 幼稚園で虐待か」(テレ朝news)

    さすが、森友学園は外面総理夫人が名誉校長を務めるだけのことはあります。こんな教育で子供が健全に育つわけがありませんが、教育勅語などを表面的に用いれば済むと思っているのでしょう。愛国心も糞もありません。そうやって子供を支配した結果は、北朝鮮と変わりのない専制国家です。親の愛情を得られずに育ち、構って欲しい幼稚な専制君主は核実験やミサイルで関心を惹き、遂に兄を殺したと推定されています。ちょっと話が散らかってしまいましたが、こんな連中の弁護をしなければならないとは弁護士も大変ですね。私は、人としておかしいという感覚を金のために捨てるつもりはありません。

    2月23日9時30分追記

    酒井康生弁護士はテレビ東京の取材に自身で答えていました。私との訴訟でありもしない嘘を並べ立てたように、手紙という証拠があるにもかかわらず、「犬臭い訴訟」で「犬臭いと言わなかった」と虚偽を繰り返しているようです。そもそも、豊中市が適正価格でこの土地を購入しようとしたが、予算が折り合わずに諦めていたとは驚きました。まして、酒井弁護士の「豊中市のちょんぼ」という発言には呆れます。

    「“愛国”学校ができるまで 名誉校長は安倍総理夫人」(テレビ東京)


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    和解協議は、原告と被告が交互に裁判官と話し合います。法廷では提出した準備書面を陳述するだけで、意見を述べるような場はほとんど与えられません。そのため、和解協議ではやや感情的になりやすい面もあります。弁護士ならば訴訟に対する感情を持ちようがないので淡々としていられるのでしょうが、当事者としては裁判官の理解度に不満を感じるかもしれません。でも、和解に応じさせるために、裁判官は意図的に理解を示さない場合もあるので注意が必要です。

    さて、今回の和解期日ではヤマダ・エスバイエルホームが私に条件を提示しました。その内容は検討する価値のないものでしたが、河合芳光裁判長の見解を色々と聞くことができました。また、左陪席の土屋利英裁判官は発言していないのですが、準備書面や証拠をしっかりと読み込んで、裁判長に助言しているようでもありました。部下が上司に要点を簡潔にまとめて伝えているように。

    私は、せいぜい15分程度で終わるだろうと考えていたのですが、ヤマダSxL代理人の酒井康生弁護士と何回も交代しながら1時間近く協議は続きました。訴訟上の和解はお互いの歩み寄りですので、河合裁判長は着地点を探っているのでしょう。私の考えにも十分に耳を傾けてくださいました。当然と言えば当然ですが、私の敗訴はなくなったと考えて良さそうです。和解不成立ならば、当ブログを無傷で残せると思います。河合裁判長は和解協議を続ける判断を下しましたが、両者の考えに開きがあるので、次回は私が条件を提示することになりました。


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